FAQ(よくある質問)

 

(ブライダル編)

Q:具体的な仕事内容は何ですか?

A:結婚紹介業(ブライダルコンサルティング)です。男女の未婚会員を募り、縁を取り持つのが当組織の仕事です。
お仕事の内容はお見合いパーティーのセッティングや顧客の管理が主なものとなります。

Q:ブライダルコンパニオンとは何ですか?

A:お見合いパーティーの時に飲み物を運んでいただいたり、パーティーの進行などを行っていただく業種です。
時給が高いのは当社の顔ともなるマスコットガールの役目を担っていただくからです。

Q:研修内容はどんなことですか。

A:当組織の仕事内容は整体、海外ロングステイ等多種類にわたっています。
この全ての関連を研修にてひととおり身につけていただきます。

Q:交通費は負担してくれますか?

A:交通費等は組織側が負担しますのでご安心ください。

Q:募集資格はありますか。

A:特に募集資格はありません。年齢や性別の制限もありません。
<恋愛・結婚というものに興味がある>という意欲のある方ならどなたでも結構です。


(リラクゼーション編)

Q:具体的な仕事内容は何ですか?

A:タイ古式マッサージ<ヌワボーラン>をお客様に施し、お客様の疲れを取り、癒す仕事です。

Q:タイ古式マッサージ<ヌワボーラン>とは何ですか?

A:ヌワボーランはインドのヨガと中国の指圧の影響を受けたタイ独自のヒーリングテクニックです。
(詳しくはこちらを御覧下さい。)

Q:まったくの初心者なのですが。

A:親切な研修があるので大丈夫です。

Q:研修内容はどんなことですか。

A:主に仕事内容や当組織の活動内容を理解していただく内容の研修です。無料です。
また本場タイにてしっかりと技術を習得するコースもあります。参加自由。交通費、滞在費は実費でお願いしております。

Q:募集資格はありますか。

A:特に募集資格はありません。その他年齢や性別の制限もありません。
<タイ古式マッサージに興味がある方><リラクゼーションに興味がある方>ならどなたでも受け付けています。
また<自分が肩こりがひどいので、自分で治したい>というような方も歓迎です。


(ロングステイ編)

Q:具体的な仕事内容は何ですか?

A:温暖な気候で健康的に暮らしたい。年金生活になっても物価が安い国で質の高い生活を維持したい。日本を離れて精神的にも肉体的にも自由な環境で暮らし たい。単なる留学ではなく、世界のどこでも生きていける実力をつけたい。様々な最新ノウハウを駆使し、お客様のこのような要望を実現させる仕事です。

広い意味での海外生活のコンサルティング全般です。主に3つに分けられます。
 @日本での顧客への最新ロングステイノウハウ提供。
 A海外での様々な生活のお手伝い。こちらは海外在住でビザ等に問題のない方との業務提携が中心となります。
 B顧客と現地のコンサルタントの取次ぎなどで行き来する仕事。海外在住の方は業務提携、独立自営等様々な形態でお仕事が出来ます。

Q:英語ができなくても大丈夫ですか?


A:基本的には日本の顧客への海外ロングステイのコンサルティングですので仕事のかなりの部分は日本語で対応可能です。ただその仕事の性質上全く英語が出来ないのも不自然で信用も得られません。
TSCでは、元々顧客のために自然にビジネス英語が身につく海外留学を用意しており、それを利用されてブラッシュアップの後に海外ロングステイコンサルタントになられる方もおります。

Q:研修内容はどんなことですか?


A:空港でのチェックイン、ホテルの予約およびクレーム対処、コンドミニアムの契約、買い物、病院での手続き、医者への病状の説明、現地での航空券の手 配、確認、各種ビザの更新などを英語でこなせるようになるプログラムです。また最新海外ロングステイノウハウも提供いたします。

Q:お金はかかるのですか。


実費のみかかります。

Q:その値段は?


A:仕事の希望場所によりますが、一般の方の旅行代金よりかなり安いです。

Q:滞在場所の候補地を教えてください。


A:主にスペイン、イタリア、フランス(ニース)、スイス、オーストラリア、ニュージーランド、アジアリゾート、ハワイ、沖縄、北海道などです。
沖縄、北海道は日本ですが、最近は国内ロングステイおよび移住にも、確かな不動産の選定、地元の方との融和など海外でのノウハウを必要とする場合が多くなっております。

Q:募集資格はありますか。


A: 特に募集資格はありません。その他年齢や性別の制限もありません。<人のためになる海外のロングステイにかかわる仕事をしたい。><国際規模で広い視野で 仕事をしたい><異国の文化を吸収したい>という意欲のある方ならどなたでも結構です。最新ノウハウ提供のため常に新しい情報を自ら調べる姿勢は必要で す。

 

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